トルコの思い出と孫育と
昨年行ったトルコのホテルのシャンプーなどのアメニティ、持ち帰っていたのを早めに使おうと洗面所に出してみたら光が当たるとすごく綺麗なのでしばらく飾っておくことにしました。最近はエコでホテルの持ち帰れるアメニティは減りつつあって備え付けのを必要なだけ使う方式が多いけどこういうの持ち帰ると旅を思いだしていいものです。

孫ちゃん2号はとっても利発で保育園でも公文でも褒められっぱなしだそうです。ただすごく繊細で良い時はばぁばにまで気を使ってくれるけど気に入らないことがあると(なぜ気に入らないかわからないことが多い)頑として聞かない。お嫁ちゃんは声を荒げることなく何で嫌なのか聞くのだけどそのやり取り、自分の時は子供にきつく叱っていたように思います。今はお嫁ちゃんと同じように接することができるのは親ほど責任ないのと元旦那のことでストレスも抱えていないからだけ。お嫁ちゃんもいろいろ大変なのに偉いなあと思います。
よく「勉強だけできてもだめ」って批判がありますが、言葉で説明できる語彙力がある子は乱暴なことはしなくて済むと思っています。だから読み聞かせ・言葉がけはいっぱいするようにしています、、けど何が正しい育児なのか難しいですね。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。