追加レッスンと読書
帰国してなんとなく体が重くて朝活も気が向かなかったのだけど昨日は有酸素運動意識して頑張って自転車こげました。北野への坂を登る時の息使いでその日の体調もわかるのでやっぱり大事だなあと思います。港の突堤にあった看板、ハロウィン前の週末なのでイベントがあるみたいです。「絶叫救急車」ってなんなん?夜はにぎやかだったのだろうけどもうこういうのも行かないなぁ。

(日)のスタジオパーティでの踊りが不安なので追加レッスンお願いしました。土曜日は先生が他の生徒さんのレッスンで神戸に来るので自転車で15分のところにある公民館のような場所です。なので電車代は要らないんだけどこういう追加レッスンって先生にはおいしいというか稼ぎどころ、本番あるあるです。
先生が神戸に来るのになぜ月曜にわざわざ梅田に行ってるかというとこの公民館みたいなところが狭くて床が滑りやすくて鏡がないので踊ってる時にチェックできない(←これ重要)から。でももっと年取って梅田まで行くのが億劫になったらここでのレッスンもありかも、、、いやないかなぁ。
午後は読書して過ごしました。欧州線はフライトが長いので借りていた単行本「祈りの幕が下りる時」、機内では良く眠れて読み切れなかったのです。実は映画はみていて松嶋菜々子と阿部寛が主演だったことも覚えていたのに細かなところもラストも忘れていたので再度どきどきして読めました、これは老化の特権か(笑)(^^;)東野圭吾さんはやっぱりすごい。
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